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ロナウドとメッシの決定的な違いとは? “依存症”ではない頼り方。不可欠な献身的相棒【ロシアW杯】:・・プレースタイル・・

(略)クリスティアーノ・ロナウド(略)選手がここまで活躍できる理由には、何があるのだろうか。

●輝きを放ち続けるC・ロナウド(略)

●メッシとは違う頼られ方(略)両者で明らかに違うのはその頼り方である。まずC・ロナウドの場合は、攻撃の組み立て部分にあまり顔を出さない。(略)基本的にはゴールに近い位置でボールが来るのは待っている。つまり求められているのはフィニッシュの役割であり、そこまでの過程はあくまで他の10人に任せているという感じだ。一方メッシの場合、頼られている役割は試合そのものを作ることである。下がってボールを受ける回数も多く、そこから味方を動かす決定的なパスを出すタスクも担っている。もちろん自らシュートまで持ち込むことも厭わないのだが、その全てをメッシが遂行するのはかなりの重労働だ。その上、アンドレス・イニエスタやセルヒオ・ブスケツのようなメッシを大いに生かせる人物もいないため、なんでも自分でこなすしかないのである。(略)前述した通り、よりゴールに近い位置にポジショニングし、フィニッシュの役割を担うC・ロナウド。そのタスクを完遂するには相棒の存在が不可欠である。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=

20180621-00010000-footballc-socc

 

 

 

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なるほどねぇー。自国の代表選手としてのロナウドとメッシの違いを初めて知りました。ロナウドは点を獲るだけの存在。メッシは試合を作り、且つ得点も望まれる存在。そりゃプレースタイルが違うはずです。先日のポルトガルの試合で解説者が、選手の一試合あたりの走行距離の話をしていました。ロナウドは他の選手よりも3kmほど少ない(7kmと10km)そうで、体力も温存し、守備には関わらない存在としての起用だそうです。彼はもちろん大天才で大の努力家ですが、点が取れるような環境にいるわけですね。そしてアルゼンチン代表は現在苦境に追い込まれています。メッシが得点だけ考えればよい作戦ならばこれまでの結果も違っていたかも。試合の見方が増えて興味深い。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 10:42 | comments(0) | - |-
日本人サポーター、W杯会場での“ゴミ拾い”に感動の輪拡大 「世界トップの規範だ」:・・「清潔を旨とする」・・

(略)南米の強国コロンビアを撃破した西野ジャパン。その番狂わせとともに、注目を集めているのがサポーターの美しいマナーだ。英公共放送「BBC」は「普通は燃え上がるようなW杯の試合があれば、その後のスタンドにはカップや食べ物のゴミがそれを象徴するように散乱する。まさにそんな試合だった」とイングランドサッカー界のスタンドの通例を紹介する一方で、日本サポーターの行動を紹介している。「日本人のファンは試合後にみんなで掃除を始め、一列ずつ、一席ずつ、自ら持ち込んだゴミ袋を使って丁寧にゴミ拾いをした」と敬意を示しつつ、「サムライブルーのサポーターは、一度たりともこのマナーを忘れたことがない」と絶賛した。日本人サポーターがスタンドを綺麗にする様子は動画などでも拡散。各国メディアも報じ、世界中のファンからツイッター上で称賛の嵐となった。(略)サポーターがスタジアムで見せた美徳から日本文化の素晴らしさを称える声も巻き起こった。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=

20180621-00113701-soccermzw-socc

 

 

 

 

     

 

       ここには道徳は育まれない

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公共の場を「極力散らかさない」「散らかしたら綺麗にする」が基本。ところがその行為を「基本」とする国は世界の中ではマイナーな存在の様です。肌の色・顔形・体型が異なる人種ならば、それも仕方なしと思いますが、外見では区別がつかないK国・C国と日本とは全く異なります。「清潔を旨とする」なんて言葉はKやCには無いのでしょうね。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 14:37 | comments(2) | - |-
韓国16強入りに自信、アジア勢の奮闘は「刺激になった」:・・我々!同じ!・・

2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場している韓国代表は、16強入りをまだ諦めておらず、23日に行われるメキシコとの大一番を前にアジアのライバルチームから刺激を受けた。(略)李承佑は「監督のことを信じ、残りの2試合をうまく進めることができればベスト16に進出できる」と話している。(略)今大会ではサウジアラビアのグループAでの敗退が決まった一方、イランがモロッコに勝利し、日本も10人のコロンビアを破るなど、アジア勢はここまである程度の成功を収めている。MFの鄭又榮は、「われわれアジア勢では、すでにイランと日本が勝利している」と語る。「私はこのW杯でアジア勢が成功することに疑いの気持ちを持っていたが、われわれも同じアジアのチームとしてうまくやれるとも考えている」「同じアジア勢の奮闘はわれわれにとって刺激になったとともに、われわれのやれるという信念をより強くしている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20180621-00000001-jij_afp-socc

 

 

 

 そんなに羨ましいか 嫉妬が半端ないなあ

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噴飯ものの記事です。初戦敗退のK国。落ち込んだ気分を鼓舞するために、アジア勢の好成績を取り上げました。つまり、イランと日本が好発進。その二国とK国を合わせて「われわれアジア勢、同じアジア勢」ときましたね。遠く離れ「同じアジア」の価値観が薄いイラン。そして常日頃から忌み嫌う日本。都合の良い時に「われわれ」を使うんじゃないよ!

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 11:49 | comments(2) | - |-
日本金星は「韓国ファンの自尊心傷つけた」 “明暗の初戦”に韓国メディア「予想外」:・・僻みの極致・・

初戦黒星の韓国、日本と明暗分かれる結果に「韓国にも大きな影響を与えるだろう」(略)アジア勢が南米勢に勝つのは史上初の快挙となった。お隣の韓国メディアは自国が敗れ、日本が勝った“明暗の初戦”に対し、「誰も予想していなかったこと。これだけでも韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」と報じている(略)記事では、前評判の低かった日本が南米の強豪コロンビア相手に番狂わせを演じたことを紹介。(略)「今回の日本の勝利は韓国にも大きな影響を与えるだろう」とし、両国は98年フランス大会から6大会連続出場しているが、ほとんどが韓国の方が成績が良いと説明している。「誰も予想していなかったこと。韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」しかし、今大会、韓国はスウェーデンを相手に0-1で敗戦。ドイツ、メキシコと強豪ひしめく「死の組」で、初戦で勝ち点を落とし、1次リーグ突破へ、厳しい見通しとなっていた。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=

20180620-00026961-theanswer-socc

 

 

 

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K国はスウェーデンに負け、日本はコロンビアに勝利。相手が違いますから比較はできないはず。それなのに「日本勝利がK国人の自尊心を傷つけた」との被害者意識、被害者妄想。疲れますねー。彼らには、負け下(まけした)の屈辱を味わいたい気質があるんでしょうね。「日本がK国よりも上。だから日本を恨む」のひがみ根性です。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 11:42 | comments(0) | - |-
W杯テーマ曲に「選んだNHKが悪い」 「盛り上がらなさにビビった」:・・チャンネルを変えたかと・・

サッカー・ロシアW杯のNHKテーマソング「VOLT-AGE」の評判が芳しくない。若者に人気のロックバンド「Suchmos(サチモス)」が手掛けた楽曲なのだが、インターネット上に「全然ボルテージ上がらない」との感想が溢れているのだ。(略)「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」(略)前半を1-1の同点で折り返し、多くの視聴者が固唾を飲んで後半開始のホイッスルを待ったハーフタイム。この場面でNHKは、サチモスが「VOLT-AGE」を披露したライブの模様を放送したのだ。ここで初めて、ロシアW杯でのNHKテーマソングを聴いた人も多かったようだ。ライブ映像が中継で流れた直後から、ツイッターやネット掲示板に、「これがW杯テーマソング?うーん...」「あまりの盛り上がらなさにビビったのは僕だけではないはず」「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」(略)「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」「全く盛り上がらないワールドカップのテーマソング。最悪」との批判が寄せられる騒ぎとなっている。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20180620-00000013-jct-ent

 

 

 

 

 

       こんな気分で勝てるのか?

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私も全く同感です。ハーフタイムになって、いきなりサチモス(私は全く知りませんが)の演奏が始まり、ん?と疑問符だらけ。私、誤ってチャンネルを変えたのかと思いました。知名度の低いグループが、何の前ぶれもなく、しかも全く盛り上がらない曲を演奏・・。は?何、これ?私はハーフタイムはテレビの電源を切りました。気分を盛り上げるならば、やっぱり軍歌・軍艦マーチに限りますね。今どきの柔(やわ)でお洒落な曲は、国と国の本気の戦いには似合いません。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 11:32 | comments(0) | - |-
韓国、スウェーデン戦で怒りの国民請願 「判定を再審査」「イケアの不買運動」まで:・・参加資格に疑問・・

ロシア・ワールドカップ(W杯)F組で、韓国が0-1で敗れたスウェーデン戦をめぐり、韓国国民が憤りを隠さない。大統領府ウェブサイトの「国民請願」コーナーに投稿が殺到しているのだ。「判定の再審査」を要求するものが多いが、怒りの矛先はスウェーデンにも及ぶ。2018年6月18日のスウェーデン対韓国戦は、0-0で迎えた後半19分、韓国のペナルティエリア内でキム・ミヌがクラエソンにスライディングタックル。一度は流されたものの、今大会から導入されたビデオ判「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」で再確認した結果、PKの判定となった。冷静に決めたスウェーデンがこの1点を守り切り、逆に韓国は大事な初戦を落とした。(略)韓国国内では怒りの声が充満しているようで、大統領府の国民請願コーナーにはこのスウェーデン戦をめぐって大量の請願が出されている投稿後に20万人の賛同が集まれば、大統領府に回答義務が発生する仕組みだ。(略)

https://news.infoseek.co.jp/article/

20180619jcast20182331761/

 

 

 

     相手の脚をスパイクで踏む 

 

 

 

    柔道のカニばさみ 危険極まりない

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私、この試合を偶然10分ほど観ました。危ない。汚い。K国選手のプレーには目を被うものがあります。後から引っかけるようなスライディング。しかも相手の脚をねじったり、踏みつける方向で仕掛ける。そして常にスパイクの裏が相手の脚に向いています。危険行為というより、傷害罪に相当する犯罪行為と言えるでしょう。この様なプレースタイルを是とするK国。そして判定を人の数の力でねじ曲げようとする狂気。この国には、スポーツの参加資格がない。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 10:11 | comments(2) | - |-
「何であれが一発レッドなの…」史上2番目のスピード退場となったコロンビア代表MFが嘆き節:・・日本チームには日本人の監督・・

6月19日、ロシア・ワールドカップ、グループH初戦の日本対コロンビア戦は、開始早々のプレーが全てを決めた。(略)C・サンチェスは、「不運すぎた。最悪の出だしだ。(略)僕が言うことができるとすれば、あれは単なるハンドだったということさ。何であれが一発レッドカードだったのか……正直言って分からないよ。だけど、すでに判定は下されてしまったわけだし、試合にも負けている。僕はポジティブになるしかない」雌雄が決してしまった以上、次戦に向けて切り替えるしかない。(略)次節の結果如何ではグループステージ敗退が決まる可能性もある。6月24日の一戦は、コロンビアにとって生き残りを懸けた大一番となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=

20180620-00042530-sdigestw-socc

 

 

 

    母国では、夜は一人歩きするなよ

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ペナルティエリア内で相手のシュートを手で阻んだら、一発レッドは当然。むしろ決まり事です。私が心配するのは、彼がコロンビア人。ラテン系の裏社会のロトは激しく、確か南ア大会でオウンゴールした選手が大会後に射殺された記憶があります。彼も帰国後大丈夫でしょうか。

 

さてさて、日本。開始数分で、1点リード+相手が1人退場という願ってもない状況となりました。ところがなぜか、浮き足だったのは日本チーム。攻撃する必要のない場面で無理なパス回し、無駄なシュートの連発。これじゃ相手を利するばかり。そして相手に「まだやれる」との頑張りを与えてしまいます。前半終了間際に同点にされましたが、私は1点リードよりも同点の方が落ち着きやすいと感じました。そして後半。ハーフタイムの入念な打ち合わせ後、チームは見違えるように落ち着き、敵陣内で冷静なパス回し。これで相手は疲れ、焦り、士気を落としてしまいました。2点目はある意味当然の得点。私としては、前半にピッチ内にいる選手が自発的に落ち着いて欲しかった。そしてもう一つは、やはり日本チームには日本人の監督に限る。ハーフタイムの作戦練り直しには日本語でのやりとりが大切です。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 10:02 | comments(2) | - |-
バスケ高校選手が審判殴打 病院に救急搬送:・・「勝つ」とは・・

JUGEMテーマ:事件・事故

長崎県で17日午後に行われた男子バスケットボールの九州大会で(略)宮崎県の延岡学園と福岡大学付属大濠高校が対戦していた。目撃者は「第4クオーターで、スクリーンした時に、それがオフェンスファウルになって、審判に怒って殴った。普通に歩いていって、そのまま手を出していた」などと話した。(略)延岡学園は「見ていた人たちにも不快な思いをさせて申し訳ない。審判に対しては、できるだけ早く謝罪に伺い、誠意を持って対応したい」とコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=

20180617-00394481-fnn-soci

 

 

 

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Youtubeには多くの動画がアップされています。この黒人選手は日本語が全く分からず、帰国したがっていたとか。そしてこの試合。凄まじい右パンチを審判の顔面に喰らわせたあと、彼はさっさと引っ込んでしまいます。何も「大変なことをしでかした」雰囲気はありません。昨今のスポーツ事情には目を被うものがあります。勝つためには何をやっても良いのか、勝つためには誰を連れてきても良いのか、勝つためには監督・コーチ陣はどんな奴でも良いのか。勝つって一体何?って感じです。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 10:50 | comments(3) | - |-
危険タックル、内田正人前監督の主張は「不自然」として除名処分に。絶対権力者ぶりを連盟が認定:・・ざら・・

JUGEMテーマ:社会の出来事

(略)記者会見で関東学生アメリカンフットボール連盟の幹部らは、日大の内田正人・前監督がチーム内で「絶対権力者」(略)を再現し(略)た。「内田氏に対してはコーチでさえも恐れ、自分の信念を曲げて盲従していた」。この日あった記者会見で、問題を調査した連盟の森本啓司・専務理事はそう述べた。(略)内田氏の言うことは絶対であり、それに逆らえばコーチも選手も突然やめさせられる状態だったという。理不尽な状況に耐えかね、2017年には一度に20人の部員が退部。そんな中、反則タックルをした選手は「肉体的、精神的に追い込まれていった」(森本氏)。センスはあったものの、闘志を前面に出すタイプではなかったことが、内田氏の「好むところではなかった」(略)井上氏も選手にどんどん厳しく接するようになった。井上氏は選手が高校時代には監督だった。当時は、「厳しさの中にも楽しさがあり、尊敬されていた」指導者だったが、内田氏が監督に就任して以降は、まるで人が変わったかのように厳しくなっていた。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20180529-00010008-huffpost-soci

 

 

 

 内田 企業で言えば、黒字をはじき出す鬼の支社長

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まあさほど驚くこともありません。どの分野でもトップクラスでしのぎを削る状況ならば、こんな事は世の中にザラにあります。企業は収益が一番、スポーツは勝利が一番であり、赤字や敗北に称賛は得られません。理不尽な監督での常勝、理不尽な経営陣での超黒字ならば、何も問題なし。不服があるヤツは要らない、出て行け。イエスマンだけを残しておけばOK。退職者がSNSなどで何をすっぱ抜いても、法律に抵触しない限りは無問題。日大アメフトの件を見ながら、自分の職場を顧みる人は多いはず。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 10:26 | comments(2) | - |-
【記者の目】日大アメフット処分…関東学連、バランス感覚に優れ理性的な判断:・・名を除くとは?・・

JUGEMテーマ:社会の出来事

日本大アメリカンフットボール部の宮川泰介選手による悪質なタックル問題で、関東学生連盟は29日、都内で臨時理事会を開いた。内田正人前監督(62)と井上奨前コーチを罰則規定で最も重く永久追放に相当する「除名」に、守備を統括する立場だった森琢ヘッドコーチを「資格はく奪」宮川泰介選手とチームは、条件付きで18年シーズン終了まで公式試合の出場資格停止処分とした。規律委員会の調査で、反則は内田、井上両氏からの指示によるものと認定した。(略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20180530-00000024-dal-spo

 

危険タックル、内田正人前監督の主張は「不自然」として除名処分に。絶対権力者ぶりを連盟が認定

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20180529-00010008-huffpost-soci

 

 

 

 「反則の指示は明かにあった」スッキリ!

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この関東学生連盟の広報の方?がハキハキと応答していたのには感銘を受けました。発表・対応とはかくあるべきです。ところで一つだけ疑問(質問)があります。関東学生連盟が処分を下す「除名」。この「名前を除(のぞ)く」とは、その連盟の名簿から外すとの意でしょうか。ならば、内田・井上は、関東以外あるいは学生以外では活動はOKとなります。まあアマ・学生の集まりですから、これが限度でしょうかねえ。

posted by: 水瓶座 | スポーツ | 08:44 | comments(0) | - |-