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「夫婦二人になると話題がなくなる」…夫の定年後に妻のストレスが増す理由:・・一方的視野・・

JUGEMテーマ:社会の出来事

石蔵文信の「男と女の楽しい更年期!」更年期は、子供たちが成長して家を出ていく時期と重なります。お子さんのいないご夫婦にとっても、仕事重視の生活から、少し余裕のある生活に変わる時期でもあります。前回は、「夫婦間のコミュニケーションが重要だ」とお話ししましたが、更年期を迎えた夫婦たちは、実際、何について話しているのでしょうか?

 

子が巣立つと話すことがなくなる:(略)私が更年期の方たちを診療してきた経験から言えば、子供がいるいないにかかわらず、多くの場合、長年連れ添った夫婦に豊富な話題があるとは思えません。

 

リタイア後の二人旅 夫は行きたいが…:「定年後は、夫婦仲良く旅行を楽しみましょう!」的な宣伝をよく見かけます。実際、退職後に奥さんと旅行に行きたいと考える男性はかなり多いようです。しかし、女性はそれほどでもないようです。夫と一緒に旅行をしても、会話は弾まないし、楽しくないのでしょう。(略)

 

カギは夫の生活自立:生活の自立もできない、会話する仲間もいない熟年期の男性には、妻の存在がますます重要となっていくのですが、妻にとっては「大きなお荷物」になります。(略)

 

石蔵文信(いしくら・ふみのぶ) 内科・循環器・性機能専門医。大阪大学人間科学研究科未来共創センター招へい教授。大阪市内と都内で男性更年期外来を担当。主な著書に『夫源病』(大阪大学出版会)、『男のええ加減料理』(講談社)、『なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか エイリアン妻と共生するための15の戦略』(幻冬舎新書)など。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=

20190615-00010000-yomidr-sctch

 

 

 単なる狭小な個人的意見 不愉快

・・・・・・・・・・・・・・・

またもや、「定年後は夫は妻にとって濡れ落ち葉」的な記事です。日本中の夫婦で、この不愉快な記事内容に合致する割合ってどれほどあるでしょう。

 

夫婦関係を単純に分類すると、

1.夫婦共々不満なし、

2.夫婦共々不満あり、

3.妻が夫に不満あり(夫は妻に不満なし)、

4.夫が妻に不満あり(妻は夫に不満なし)

の四通りがあります。

 

まあ常識的には、2が圧倒的に多いでしょうね。

3と4の頻度は同程度。

 

夫が歯を食いしばって働き続け、家族を養い、子供を一人前にする。あー、よく働いたなあ。疲れたよ、と定年退職する。妻がとるべき態度は「ご苦労様」以外にはありえないはず。文句たらたらの妻の腹にしこたま貯まった脂肪の塊は、夫の給料で妻が好き放題飲み食いしたからじゃないのか?文句言うなら、その脂肪を落としてからにしろよ。

 

それにしてもこの記事の筆者の石蔵なる大先生。

自宅では、よほど奥さんの尻に轢かれ、隅っこにじっとしているのでしょうね。

 

ところで私は、今日は午後から出張講義。午前は通常業務と講義の準備。

申し訳ありませんが、今日の投稿はこの三本です。明日からまた頑張ります(笑)。

posted by: 水瓶座 | 社会 | 09:13 | comments(2) | - |-
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>おっしゃるとおりです。もともとが赤の他人ですからね。
 人が血縁よりも赤の他人を好むのは、
 近親相姦にならないように自然が決めた生物の性(さが)。
 子供を産み、育て終えたら、他人の存在価値はなくなり、
 あとは死ぬまで惰性で一緒にいるだけ・・。
 日常生活では元の他人にもどりますから、
 会話は少なくなります。
 明解な説明ですよ(笑)。
| 水瓶座 | 2019/06/18 7:18 AM |
大体男と女が、一緒にいつまでもくっついていること自体が、不思議な現象なんですよね!
適当にいなかった相手が、定年後いつも顔を突き合わしていれば、問題やいさかいは多少なりとも起きますよ。
いつも言っているように、『謎の同居人・奇妙な居候』の関係が一番なのですよ。
さあ、今日も一番健康のために、口喧嘩でもしますかね!
近頃は、とんと口喧嘩のネタもなくなってきていますがね!
| 黒鬼子 | 2019/06/17 10:16 AM |